2014年3月18日火曜日

春恒例、山城通学圏普通科中期選抜回し合格相関表

今日3月17日は公立一般選抜改め「中期選抜」の合格発表。

京都市内は初めての「単独選抜」ということで受験生、保護者、塾の先生も大変な一日だったことでしょう。あなたまかせの「総合選抜」と異なり、学校の選択は自己責任へと大きく変化しました。作戦通りにみなさん合格出来たでしょうか。

さて春恒例の山城通学圏普通科回し合格相関図をアップします。


表の見方は、例えば莵道高校を例に挙げると、横行莵道高校発表分と縦列の莵道とクロスしている255名は莵道高校を第1順位として莵道に合格した者、縦列西城陽とクロスする7名より右側にある各校の数字は莵道高校は不合格となったが、その学校を第2順位で回し合格となった者の人数を表します。このことから莵道は西城より右の学校より入試ボーダーにおいて上位だったことを表します。

一方、莵道の上の城南菱創の行を見ると莵道へ1名回っています。このことから城南菱創は莵道より上位にあることが分かります。

昨年と比べて城陽と田辺が逆転していることも見て取れます。

昨年度の表はこちらから

山城通学圏は単独選抜になって10年がたつので学校のランキングも明確になりスムーズにことが運ぶ、と言いたいところだが、志願者の集中度合いが年によってまだ大きく変化する。

ここ数年人気校だったトップ校の南陽が今年は定員割れすれすれ。いつも定員割れの不安にさらされていた莵道に志願者が集中し、結果大量の不合格者。

南陽の不人気は昨年不合格者が多く出たことと、どうしても南陽に入って国公立大学を目指したいという生徒が減ってきているのが原因のような気がする。意欲的な生徒は堀川、嵯峨野、西京を狙う構造的不況かも知れない。南陽、確かにもう少し魅力的な進学校にならないとこの構造不況は変わらないだろう。

莵道は思っているよりも入りやすいと言う「値ごろ感」がでたために人気校となったのかも知れない。しかしこれだけ不合格者が出れば来年はみんながまた敬遠されること間違いなし。

難化、易化は隔年現象と分かっていても、なかなか穴狙いはできない。

ところで専門学科なのでこの表には載せていないが、南陽のサイエンスリサーチは中期選抜で定員割れ。完全に作戦ミス。ある意味私の予言通りとなった。

前期選抜で不合格者を出して、中期選抜で定員割れとはひどい仕打ち。前期不合格者の中には十分学力のあった者もあると思うが、なにせまだ15歳。一度落とされると再チャレンジに不安はあるだろう。ワンランク下げての受験となったかも知れない。こうなると前期選抜、中期選抜の二本立ての存在理由をも揺るがしかねない状況だ。

それはともかく地元、南陽サイエンスリサーチ、山城通学圏の特進系専門学科として応援してたんですけどねー。まさか来年もこのままの選抜方式ではないでしょうね?

ちなみに今年は京都府下全域でもこの表を作成する予定です。私が相談役を務める「中高進学研究会」が主体となって現在作成中です。きっと見物だろうな。乞うご期待!



2014年2月19日水曜日

先生、塾でやったのが出たよ!

私立高校入試も終了し、今日で公立高校前期選抜も終了。私立はおかげさまで全員合格!

公立前期選抜は2月24日が合格発表。この合格発表、昨年までは一人一人校長室に呼ばれて結果を告げられるというものであったが、今年からは受験校で掲示されるらしい。

入試制度が変わったための変更だろうが、刑事裁判で被告人に判決を言い渡すような以前のやり方がそもそもおかしいのであって、変更は当然であろう。

それはそうと、前期選抜を終えた塾生が「先生、塾でやったのが出たよ!」とうれしそうに伝えてくれる。

塾でやった問題が本番ででるかどうかは私の密かな楽しみ。

「今年はこれだ!」と的中させる訳ではないが、中3の夏休み以降に使用するオリジナルテキストは、各科目の先生が過去の入試問題からまた出そうな問題を選んで作成している。高校の入試問題を担当する先生もいろんな所の過去問を参考にしながら多分作問するのだろう。「良問」を選べば自ずと重なってくる。

私は英語担当だが、過去何回も当たったことはある。だから授業でオリジナルテキストをやるときも、このテキストと同じ問題が何度も出題されているので、しっかりとやってこいと指示している。

さて今日の「出たよ!」だが西京エンタープライジングの英語の長文②の問題。今年からテスト問題を回収しなくなったようで見せてもらうことができた。確かに塾でやった問題がそのものズバリ!本人も驚いたらしい。

でどこの過去問か?

同じ京都市立の堀川高校の2006年の問題。文章は若干変更してあり設問は違うが、少し哲学的な意味合いも含む文章なので、内容を知っているといないとでは大違いだと思う。

たまたま同じだったということもあるのでとやかく言えないが、少し気になるのは同じ京都市立高校であったということ。気の利いた塾の先生ならば、市教委間で先生の移動があるならば、堀川、西京はひょっとして似たような問題が出るかも、と推測し対策を練るはず。それをはずしてこそ作問のエキスパートでしょう。まるっきり同じとは少し脇が甘いのでは…北海道の学校と鹿児島の学校がたまたま同じというのと、意味が違うでしょ。

それとも以前堀川で作問した先生が、手を抜いてほとぼりが冷めた自作の過去の問題を焼き直したんじゃないでしょうね。あっ、この発言は取り消します。書いたままですが。

まあ、私の密かな楽しみも満たされ、わが学園生にとっても有利になったので何ら文句はございませんが、なんだかなぁ~。

ちなみに堀川の古文も塾でやっていました。


2014年1月30日木曜日

専門学校の真剣さ!

第19会私学個別相談会開会の挨拶
ご無沙汰しております。


昨年末は関西私塾の会の2つの個別相談会、そして会の20周年特別セミナーの開催、








大胆にも校長先生を始め私学の要職に
つかれる先生方の前で挨拶


20周年式典+祝賀パーティー、

20周年パーティー閉会にあたり
何かを叫んでいます。














母校大住小学校の音楽室を借りての
同窓会。企画、挨拶をやりました。
未だ健在、楽聖の肖像画!
おまけに小学校の同窓会の幹事と大変忙しかった。



ほっと一息つく間もなく忘年会、冬期講習、中学受験。

第1志望の大阪桐蔭英数選抜に合格!
でも同時に別れの日でもある。少し寂しい。

終わったとたんに新年度募集のチラシ作成。まだまだ忙しい。

はい、言い訳です。






学校法人南京都学園
京都動物専門学校
1月28日は京都動物専門学校のご招待で、犬のトリミング競技大会に来賓として出席させていただいた。

学校法人が同じである京都廣学館の先生が来られたおりに、専門学校とはどのようなものかと尋ねたところ、それならば一度学生を見てやってくださいということで今回の招待となった。

会場に入ればすでにピリピリとした緊張感。予選を勝ち抜いた学生7人がクジによって振り分けられたトイ・プードルを前にスタンバイ。両脇の観覧席には1年生がこれまた緊張した面持ちで競技の開始を待っている。背筋を伸ばしメモ帳を持ち来年の代表は私だとばかりに真剣な表情。
毛むくじゃらのぬいぐるみみたい。
犬も私語はありませんでした!

真剣そのものです。感心しました。
いい表情してます!
競技が始まれば私語もスマホも居眠りも一切なし。バリカンの音とはさみの音、それにカメラのシャッター音が聞こえるだけ。

大学生の授業を聞く姿勢がなってないとの話を最近よく耳にするが、ここではする方も見る方も真剣そのもの。その雰囲気に圧倒されて保護者、OB、関係者、私たちの様な招待客も無言で注視する。

正直言うと専門学校とはもっとゆるいものだと思っていた。さらに言えば失礼ながら、あまり勉強が好きでない者が、そして大学に行く学力のない者がとりあえず専門学校に行くのだろう程度に思っていた。話を聞いてみると、高校で成績のよかった者も結構いるらしい。

美人(男前?)になりました!
ラム・クリップという羊をイメージ
したカットらしいです。
目的もなしにただ大学に進学したものに比べれば、好きなことをやり、そしてトリマーになるという目標がはっきりしているので、モチベーションが違う。普段の授業態度も熱心。


静寂と緊張感の中の審査
卒業してからの賃金や待遇、下積み生活、なんやかんや言い出したら大卒の方が有利なこともあるかも知れないが、好きなことをやる充実感の前ではそんなことは意味を持たないだろう。

大学を辞めて入学してきている者もいるとのこと。納得できます。

専門学校に持っていた見方(偏見?)をちょっと変えなければいけない。これもありかなと思う。

毎年会のイベントとして大学見学をしているが、専門学校を見るのも生徒を送り出す者としては必要かなと思った。

2013年10月19日土曜日

2013年 関西私塾の会 中学・高校の進学個別相談会のご案内


今日志望校が受験校に!

第4回京都山城進学個別相談会(10月27日・日曜日)
第19回私学個別相談会     (11月4日・振替休日)

私学の先生があなたのために
合格へのアドバイスをしてくれます!
入場無料!どなた様も参加できます!
模擬テストの成績、通知表の成績を持参して下さい。くわしく聞けます!

第4回京都山城進学個別相談会
日 時2013年10月27日(日)
      午後2時~4時30分
      無料駐車券をお渡しします。

入退場自由上記時間帯にご自由にご来場下さい。


●参加校
京都の学校
大谷(中学・高校 共学)                  華頂女子(中学・高校 女子) 
京都外大西(高校 共学)                   京都学園(中学・高校 共学) 
京都光華(中学・高校 女子)                 京都廣学館(高校 共学)
京都産業大学附属(中学・高校 共学)      京都女子(中学・高校 女子) 
京都精華女子(中学・高校 女子)           京都成章(高校 共学) 
京都聖母学院(中学・高校 女子)    京都橘(中学・高校 共学)
京都西山(高校 女子)           京都文教(中学・高校 共学)
同志社(中学・高校 共学)                    同志社国際(中学・高校 共学)
同志社女子(中学・高校 女子)             東山(中学・高校 男子) 
平安女学院(中学・高校 女子)              洛南(中学・高校 共学) 
立命館宇治(中学・高校 共学)            龍谷大学付属(中学・高校 共学) 
大阪の学校
上宮(中学・高校 共学)                      大阪桐蔭(中学・高校 共学)
近畿大学附属(中学・高校)                  清風(中学・高校 男子)  
同志社香里(中学・高校 共学)
奈良の学校
育英西(中学・高校 女子)                    帝塚山(中学・高校 併学) 
奈良育英(中学・高校 共学)                  奈良学園(中学・高校 共学) 
奈良学園登美ヶ丘(中学 共学)              奈良大学附属(高校 共学)
西大和学園(中学・高校 共学)

第18回私学個別相談会
日 時2013年11月4日(振替休日)
      午後2時~5時
場 所京都タワーホテル
      京都駅前!とても便利です。

入退場自由上記時間帯にご自由にご来場下さい。

●参加校
京都の学校
大谷(中学・高校 共学)                         華頂女子(中学・高校 女子) 
京都外大西(高校 共学)                          京都学園(中学・高校 共学) 
京都光華(中学・高校 女子)               京都廣学館(高校 共学) 
京都産業大学附属(中学・高校 共学)    京都女子(中学・高校 女子)
京都精華女子(中学・高校 女子)    京都成章(高校 共学)
京都聖母学院(中学・高校 女子)         京都橘(中学・高校 共学)
京都西山(高校 女子)                           京都文教(中学・高校 共学) 
京都明徳(高校 共学)                             京都両洋(高校 共学)
 同志社(高校 共学)            同志社女子(中学・高校 女子)
花園(中学・高校 共学)          東山(中学・高校 男子)
平安女学院(中学・高校 女子)      洛陽総合(高校 共学)
立命館宇治(中学・高校 共学)     龍谷大学付属(中学・高校 共学)
大阪の学校
大阪薫英女学院(中学・高校 女子)     大阪産業大学附属(中学・高校 共学)
大阪青凌(中学・高校 共学)                 大阪桐蔭(中学・高校 共学) 
開明(中学・高校 共学)                           関西大倉(中学・高校 共学) 
常翔啓光学園(中学・高校 共学)         同志社香里(中学・高校 共学)
早稲田摂陵(中学・高校 共学) 
奈良の学校
帝塚山(中学・高校 併学)        奈良学園(中学・高校 共学) 
奈良登美ヶ丘(中学・高校 共学)    西大和学園(中学・高校 共学)
滋賀の学校
立命館守山
高知の学校
土佐塾(中学・高校 共学)        明徳義塾(中学・高校 共学)
石川の学校
日本航空(高校 共学)

2013年10月9日水曜日

ストーリーのある塾説

10月2日は京都廣学館高校の塾対象説明会。

すでに6月にも説明会はあったが、今回は来年度募集に向けてより具体的な説明がその内容。

今は普通に塾説をされているが少し前までは言葉は適切ではないかも知れないが、おっかなびっくりの塾説。自信がなかったのか「何人の塾の先生方に来てもらえるでしょうか?」と心配が先に立つ状況だった。今では参加者も多く、拍手も起こる。
これぞイヤミのブラックボックス!

確かに塾に対して開国が遅れた学校の一つではある。遅れた分、塾の扱い方を知らなかったのだろう。

同じ山城の地にあって近い学校ではあるが「南京都高校」のことはほとんど知らなかった。知っていることと言えば塾を相手にしていない「底辺校」(失礼)ということぐらい。

8年前に校長が弊学園にお越しになったときに、あまりにも学校の内部が分からないので「南京都はブラックボックスである」と今にして思えば失礼極まりないたとえ(でも的確だなぁ)を言ってしまった。

相当時間がかかっていまね、幸先生!
塾説ストーリー部門金賞は確実です!
言われた方にしたら相当気にされたようで、それ以降学校を知ってもらおうと広報活動に力を入れられたようだ。広報活動に力を入れると今度は中身も充実させなければならない。底辺校から「大学進学を目指せるやりなおし校」への変化は、ブラックボックスのふたが少し開いた時点で必然的なものであったのかも知れない。

説明会での学校説明の部分は学校が大きく変化していく状況をブラックボックスが開いていく様子にたとえ、ストーリー仕立てで説明が進む。ごていねいにも「8年前に大住学園の吉川先生からブラックボックスと指摘され…」との説明まで付いていた。

ブラックボックス発言以来廣学館の先生とはよくお話をさせて頂くようになった。この学校の変化をパワーポイントの画面を見ながら振り返れば、私のイヤミも少しは役にたつことがあるのかなとうれしくなった。

これからは情報公開のない学校は
見向きもされないでしょうね。
スクリーンに映る生徒は皆のびのびと楽しそうに見える。私も少しはカメラを扱うので分かるのだが、やらせはすぐに写真に現れる。それと楽しい写真は撮影者が楽しくないと撮れないし、あたたかい写真は撮影者の心があたたかくないと撮れない。パワーポイントのスライドを見て先生達の生徒への愛情がよくわかり、また生徒達も先生達を信頼していることがよく理解できた。

最後はブラックボックスが透明のガラス箱に替わっていた。中身は元気で明るくきらきら輝く生徒達。これはもう宝石箱です。

2013年10月8日火曜日

塾関係者の皆様へ

関西私塾の会20周年特別セミナーのご案内
「どうなるこれからの京都の高校教育!」

20周年特別セミナーを下記の通り企画致しましたので、ご案内致します。
参加費は無料です。オープンセミナー形式ですので塾の先生であればどなた様も
参加出来ます。
塾業界初めての企画です。ぜひともご参加下さい

1.趣旨・目的
    2014年実施の公立高校の入試改革の狙いとその影響につき、京都府教育委員会、
       府立高等学校、私立高等学校、模擬テスト会社の4者から話しを伺い、理解を深める。
2.内容
  (1) 2014年度より実施される公立高校入試制度に関し、まず京都府教育委員会より
         その狙いと公立高等学校教育の中短期ビジョンについて説明。

  (2) 公立高等学校がそれを受けて実際どのように教育実践されるのかを説明。

 (3)  私立学校からは併設中学校も含め、どのように対応していくのか、各校の取り組み
         や、また私学全体としての取り組みについて説明。

  (4)  模擬テスト会社からは来年度の受験者の志願動向につき予測をしてもらい、入試へ
         の影響につき説明。

3.日時
  2013年10月29日(火) 午前10時~12時30分頃
                               (受付 午前9時30分開始)
4.場所
  キャンパス・プラザ 京都 4階 第2会議室
             (〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る)

5.参加費 無料

6.申込み方法
  e-mail:   osumi-gakuencho@nifty.com
  に①塾名  ②代表者氏名  ③参加者氏名(全員) ④ご住所・電話番号をご記入
    の上送信して下さい。

  またFAX(075-971-0250)に上記内容をご記入の上、お申し込み下さい。

  10月11日実施の中高進学研究会の総会でも申込用紙を配布する予定です。


来年度より実施される公立高校入試対策の一助になれば幸いです。
                                        関西私塾の会
                                           会長 吉川博史

2013年9月15日日曜日

こりゃうかうかしてられん!

9月8日は関西私塾の会の定例会プラス勉強会。

定例会は来る10月27日開催の「第4回京都山城進学個別相談会」と11月4日開催の「第19回私学個別相談会」打ち合わせ。

今年は会設立20周年に当たるので私学相談会の後に式典および「感謝の集い」を開催する。招待状を出したところ、思った以上に多くの校長先生からご出席の返事をいただく。何か緊張してきた。

熱いなー
勉強会は大谷中学校・高等学校の入試部長をされている梅垣道行先生を講師としてお招きし、「大谷中・高等学校数学科教師の実践報告」と題しての講演。

「自分もこんな授業を高校で受けたかった。」と会員の先生に言わしめるほどの熱い実践報告だった。

生徒が本当に理解しやすいように、授業も工夫されているし、またプリントも凄い!どちらもある意味泥臭さ(失礼)を感じるが、この泥臭さこそが実はわれわれ塾のウリの一つである。

1時間半がアッと言う間でした

学校でさらっと教えられて理解不十分な子達に対して、職人技の塾長先生が、問題を分かりやすくパターン化したり、また繰り返しプリントやていねいな添削で指導したりして評価を得てきた。その手法を、いや、それ以上のものを実践されているのは驚きだった。


会員塾の数学の先生は「これは塾もうかうかしてられませんよね。」と感心しきり。私も自分の指導法にもう一工夫(言い方を変えればパクれる所はパクって)しなければとあらためて思った。

ノウハウを惜しげもなく公開
駆け引きなしの信頼関係



指導法にしても資料、プリントにしてもわれわれに自らのノウハウを惜しげもなく披露していただいた。その太っ腹(見た目も)に感謝。まっすぐなその人柄と工夫された授業、プリントで生徒達をリニアに伸ばしているんでしょうね。

春恒例、2025年山城通学圏普通科中期選抜回し合格相関表 速報!

 春恒例、2025年山城通学圏普通科中期選抜回し合格相関表 速報!