2013年10月19日土曜日

2013年 関西私塾の会 中学・高校の進学個別相談会のご案内


今日志望校が受験校に!

第4回京都山城進学個別相談会(10月27日・日曜日)
第19回私学個別相談会     (11月4日・振替休日)

私学の先生があなたのために
合格へのアドバイスをしてくれます!
入場無料!どなた様も参加できます!
模擬テストの成績、通知表の成績を持参して下さい。くわしく聞けます!

第4回京都山城進学個別相談会
日 時2013年10月27日(日)
      午後2時~4時30分
      無料駐車券をお渡しします。

入退場自由上記時間帯にご自由にご来場下さい。


●参加校
京都の学校
大谷(中学・高校 共学)                  華頂女子(中学・高校 女子) 
京都外大西(高校 共学)                   京都学園(中学・高校 共学) 
京都光華(中学・高校 女子)                 京都廣学館(高校 共学)
京都産業大学附属(中学・高校 共学)      京都女子(中学・高校 女子) 
京都精華女子(中学・高校 女子)           京都成章(高校 共学) 
京都聖母学院(中学・高校 女子)    京都橘(中学・高校 共学)
京都西山(高校 女子)           京都文教(中学・高校 共学)
同志社(中学・高校 共学)                    同志社国際(中学・高校 共学)
同志社女子(中学・高校 女子)             東山(中学・高校 男子) 
平安女学院(中学・高校 女子)              洛南(中学・高校 共学) 
立命館宇治(中学・高校 共学)            龍谷大学付属(中学・高校 共学) 
大阪の学校
上宮(中学・高校 共学)                      大阪桐蔭(中学・高校 共学)
近畿大学附属(中学・高校)                  清風(中学・高校 男子)  
同志社香里(中学・高校 共学)
奈良の学校
育英西(中学・高校 女子)                    帝塚山(中学・高校 併学) 
奈良育英(中学・高校 共学)                  奈良学園(中学・高校 共学) 
奈良学園登美ヶ丘(中学 共学)              奈良大学附属(高校 共学)
西大和学園(中学・高校 共学)

第18回私学個別相談会
日 時2013年11月4日(振替休日)
      午後2時~5時
場 所京都タワーホテル
      京都駅前!とても便利です。

入退場自由上記時間帯にご自由にご来場下さい。

●参加校
京都の学校
大谷(中学・高校 共学)                         華頂女子(中学・高校 女子) 
京都外大西(高校 共学)                          京都学園(中学・高校 共学) 
京都光華(中学・高校 女子)               京都廣学館(高校 共学) 
京都産業大学附属(中学・高校 共学)    京都女子(中学・高校 女子)
京都精華女子(中学・高校 女子)    京都成章(高校 共学)
京都聖母学院(中学・高校 女子)         京都橘(中学・高校 共学)
京都西山(高校 女子)                           京都文教(中学・高校 共学) 
京都明徳(高校 共学)                             京都両洋(高校 共学)
 同志社(高校 共学)            同志社女子(中学・高校 女子)
花園(中学・高校 共学)          東山(中学・高校 男子)
平安女学院(中学・高校 女子)      洛陽総合(高校 共学)
立命館宇治(中学・高校 共学)     龍谷大学付属(中学・高校 共学)
大阪の学校
大阪薫英女学院(中学・高校 女子)     大阪産業大学附属(中学・高校 共学)
大阪青凌(中学・高校 共学)                 大阪桐蔭(中学・高校 共学) 
開明(中学・高校 共学)                           関西大倉(中学・高校 共学) 
常翔啓光学園(中学・高校 共学)         同志社香里(中学・高校 共学)
早稲田摂陵(中学・高校 共学) 
奈良の学校
帝塚山(中学・高校 併学)        奈良学園(中学・高校 共学) 
奈良登美ヶ丘(中学・高校 共学)    西大和学園(中学・高校 共学)
滋賀の学校
立命館守山
高知の学校
土佐塾(中学・高校 共学)        明徳義塾(中学・高校 共学)
石川の学校
日本航空(高校 共学)

2013年10月9日水曜日

ストーリーのある塾説

10月2日は京都廣学館高校の塾対象説明会。

すでに6月にも説明会はあったが、今回は来年度募集に向けてより具体的な説明がその内容。

今は普通に塾説をされているが少し前までは言葉は適切ではないかも知れないが、おっかなびっくりの塾説。自信がなかったのか「何人の塾の先生方に来てもらえるでしょうか?」と心配が先に立つ状況だった。今では参加者も多く、拍手も起こる。
これぞイヤミのブラックボックス!

確かに塾に対して開国が遅れた学校の一つではある。遅れた分、塾の扱い方を知らなかったのだろう。

同じ山城の地にあって近い学校ではあるが「南京都高校」のことはほとんど知らなかった。知っていることと言えば塾を相手にしていない「底辺校」(失礼)ということぐらい。

8年前に校長が弊学園にお越しになったときに、あまりにも学校の内部が分からないので「南京都はブラックボックスである」と今にして思えば失礼極まりないたとえ(でも的確だなぁ)を言ってしまった。

相当時間がかかっていまね、幸先生!
塾説ストーリー部門金賞は確実です!
言われた方にしたら相当気にされたようで、それ以降学校を知ってもらおうと広報活動に力を入れられたようだ。広報活動に力を入れると今度は中身も充実させなければならない。底辺校から「大学進学を目指せるやりなおし校」への変化は、ブラックボックスのふたが少し開いた時点で必然的なものであったのかも知れない。

説明会での学校説明の部分は学校が大きく変化していく状況をブラックボックスが開いていく様子にたとえ、ストーリー仕立てで説明が進む。ごていねいにも「8年前に大住学園の吉川先生からブラックボックスと指摘され…」との説明まで付いていた。

ブラックボックス発言以来廣学館の先生とはよくお話をさせて頂くようになった。この学校の変化をパワーポイントの画面を見ながら振り返れば、私のイヤミも少しは役にたつことがあるのかなとうれしくなった。

これからは情報公開のない学校は
見向きもされないでしょうね。
スクリーンに映る生徒は皆のびのびと楽しそうに見える。私も少しはカメラを扱うので分かるのだが、やらせはすぐに写真に現れる。それと楽しい写真は撮影者が楽しくないと撮れないし、あたたかい写真は撮影者の心があたたかくないと撮れない。パワーポイントのスライドを見て先生達の生徒への愛情がよくわかり、また生徒達も先生達を信頼していることがよく理解できた。

最後はブラックボックスが透明のガラス箱に替わっていた。中身は元気で明るくきらきら輝く生徒達。これはもう宝石箱です。

2013年10月8日火曜日

塾関係者の皆様へ

関西私塾の会20周年特別セミナーのご案内
「どうなるこれからの京都の高校教育!」

20周年特別セミナーを下記の通り企画致しましたので、ご案内致します。
参加費は無料です。オープンセミナー形式ですので塾の先生であればどなた様も
参加出来ます。
塾業界初めての企画です。ぜひともご参加下さい

1.趣旨・目的
    2014年実施の公立高校の入試改革の狙いとその影響につき、京都府教育委員会、
       府立高等学校、私立高等学校、模擬テスト会社の4者から話しを伺い、理解を深める。
2.内容
  (1) 2014年度より実施される公立高校入試制度に関し、まず京都府教育委員会より
         その狙いと公立高等学校教育の中短期ビジョンについて説明。

  (2) 公立高等学校がそれを受けて実際どのように教育実践されるのかを説明。

 (3)  私立学校からは併設中学校も含め、どのように対応していくのか、各校の取り組み
         や、また私学全体としての取り組みについて説明。

  (4)  模擬テスト会社からは来年度の受験者の志願動向につき予測をしてもらい、入試へ
         の影響につき説明。

3.日時
  2013年10月29日(火) 午前10時~12時30分頃
                               (受付 午前9時30分開始)
4.場所
  キャンパス・プラザ 京都 4階 第2会議室
             (〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る)

5.参加費 無料

6.申込み方法
  e-mail:   osumi-gakuencho@nifty.com
  に①塾名  ②代表者氏名  ③参加者氏名(全員) ④ご住所・電話番号をご記入
    の上送信して下さい。

  またFAX(075-971-0250)に上記内容をご記入の上、お申し込み下さい。

  10月11日実施の中高進学研究会の総会でも申込用紙を配布する予定です。


来年度より実施される公立高校入試対策の一助になれば幸いです。
                                        関西私塾の会
                                           会長 吉川博史

2013年9月15日日曜日

こりゃうかうかしてられん!

9月8日は関西私塾の会の定例会プラス勉強会。

定例会は来る10月27日開催の「第4回京都山城進学個別相談会」と11月4日開催の「第19回私学個別相談会」打ち合わせ。

今年は会設立20周年に当たるので私学相談会の後に式典および「感謝の集い」を開催する。招待状を出したところ、思った以上に多くの校長先生からご出席の返事をいただく。何か緊張してきた。

熱いなー
勉強会は大谷中学校・高等学校の入試部長をされている梅垣道行先生を講師としてお招きし、「大谷中・高等学校数学科教師の実践報告」と題しての講演。

「自分もこんな授業を高校で受けたかった。」と会員の先生に言わしめるほどの熱い実践報告だった。

生徒が本当に理解しやすいように、授業も工夫されているし、またプリントも凄い!どちらもある意味泥臭さ(失礼)を感じるが、この泥臭さこそが実はわれわれ塾のウリの一つである。

1時間半がアッと言う間でした

学校でさらっと教えられて理解不十分な子達に対して、職人技の塾長先生が、問題を分かりやすくパターン化したり、また繰り返しプリントやていねいな添削で指導したりして評価を得てきた。その手法を、いや、それ以上のものを実践されているのは驚きだった。


会員塾の数学の先生は「これは塾もうかうかしてられませんよね。」と感心しきり。私も自分の指導法にもう一工夫(言い方を変えればパクれる所はパクって)しなければとあらためて思った。

ノウハウを惜しげもなく公開
駆け引きなしの信頼関係



指導法にしても資料、プリントにしてもわれわれに自らのノウハウを惜しげもなく披露していただいた。その太っ腹(見た目も)に感謝。まっすぐなその人柄と工夫された授業、プリントで生徒達をリニアに伸ばしているんでしょうね。

2013年8月7日水曜日

塾業界の皆様へ

関西私塾の会主催

2013年第8回山城通学圏塾対象公立高校説明会のご案内

日程・参加校(現在交渉中です)をお知らせします。

第1回 9月7日(土
  1.  10:00~10:50(南陽高等学校)
  2.  11:00~11:50(東宇治高等学校)
  3.  12:00~12:50(城陽高等学校)

塾対象公立高校説明会
 
第2回 9月14日(土) 

  1.  10:00~10:50(莵道高等学校)
  2.  11:00~11:50(木津高等学校)
  3.  12:00~12:50(田辺高等学校) 

第3回 9月21日(土
  1.  10:00~10:50(城南菱創高等学校)
  2.  11:00~11:50(西城陽高等学校)
  3.  12:00~12:50(京都八幡高等学校)

場所:各回とも京田辺市商工会館3階研修室

関西私塾の会会員塾以外の参加も可能です。今回は会場を研修室に変更しましたので定員が少なくなります。先着定員に成り次第受付を終了します。ご了承下さい。
昨年度参加者様には申し込み用紙等案内を後日郵送しますが、下記メールアドレスに参加希望回、塾名、代表者氏名、参加者氏名、電話番号を記入の上送信して頂いても結構です。過去に弊会より連絡が届いていない塾様も同様です。(osumi-gakuencho@nifty.com 学園長:吉川)

2013年7月13日土曜日

これもありかなと、あらためて思った

何でも聞いてくださいと西山校長。お人柄が伺えます。
12日金曜日は同志社香里の塾説。しばらく学校でやっていなかったと思うが、新校舎の完成もあって久しぶりに学校で開催。

数年前に来たときは、当時の校長が「同志社大学は香里のことを大事に思っていない」なんて、そんなん塾の先生に愚痴ってどないすんのんと言う説明会だったが、今回は正当派塾説明会。

校長の教育理念に始まり、それぞれの担当者が教育目標と現状報告、今春の入試結果報告、来春の募集要項、そして教科担当の先生による入試問題の出題の意図と傾向と対策というように、塾の先生がどのような情報を望んでいるのかを熟慮してテンポよく進む。
詳しい正答率表もありました
特に各科目の入試の傾向と対策の説明は、もちろん塾へのサービスもあるだろうが、受験生に対して「頑張ってウチの学校に来てくださいよ」という若い先生方の純粋なメッセージが感じられた。

大学附属校(同志社香里は正式には附属校でなく併設校。独立採算です。)の説明会は、親方日の丸ならぬ親方○○大学で、なーんか上から目線のところが多いが、今日は附属云々関係なしに塾説そのものとしとしてレベルが高いと思う。つまり誠実だ。

校長が変われば塾説も変わるんだと納得。と同時に親方同志社大学だけでは附属校の将来は危ないとの危機感もあるのだろう。

最初の関は関西学院
だったんだ!
東京ではすでに附属校離れが進んでいると聞く。関西では関関同立附属も徐々に受験生を減らしているらしい。厳しい社会情勢の中、ボンボン、お嬢様を企業は必要としていないということだろう。

大学の名前に頼らない附属校そのものの良さをアピール出来なければ附属に未来はないという逆説を附属校は突きつけられているわけだ。

いただいた資料の中には「関西4私大中学フェア」のチラシが入っていた。関関同立系列の附属中学の合同説明会らしい。昨日の敵は今日の友。危機感の共有だ。

校舎屋上にあります。
説明会の後は校舎見学。定期試験後の試験休み期間中ということで、授業見学はできなかったがクラブ活動に来ていた生徒達がいた。みんな元気よく「こんにちは」と挨拶してくれる。京都の上にある本家筋は挨拶してくれなかったぞ!

体育館が2つ、野球グラウンド、ラグビー、サッカー、テニスなどに使用する人工芝の貼られたグランドが3つ、ドーム付きの全天候型プール、校舎敷地面積は甲子園球場の8倍にもなるらしい。恵まれた環境でのびのびとスポーツを楽しんでいる。

そんな様子を見てこれもありかなとあらためて思った。私はどちらか言うと附属校に対しては、生徒も先生も甘いと辛口の批評をしてきたが、今日の生徒達の様子を見て、香里が言うところの「自治自立」の理念の元、最も多感な時期に勉強だけに偏らず、いろいろな価値観を吸収しながらのびのびと学生生活が送れるのも子どもの幸せかと思う。

私服であるが、女生徒達は華美にならず節度ある服装をしている。これも本家筋の派手さとは大違い。校長が変わって同志社香里よくなっていくんじゃないだろうか。

中身は上品な白あんです。
お土産は同志社香里まんじゅう。饅頭そのものに同志社の焼き印が入っていました。私のコレクションが一つ増えました。ありがとうございます。








2013年7月4日木曜日

敵か味方かはっきりしろ!

今日3日は某有名女子校の塾対象説明会。

塾対象説明会の良し悪しと、学校の良し悪しとは実は関係ないと言ってきたが、これほどできの悪い塾説明会をするということは、よほど能力のない、または不誠実な教師がそろっているわけで、塾説と学校の良し悪しとに因果関係は存在するのではないかと、見方が変わってしまった。

まず校長の話。言葉はすらすら流れるが何を言ってるのか意味不明。おい、(失礼)宗教校の校長なら何か言うべきことがあるだろう。同じ浄土真宗本願寺派の龍大平安とはずいぶん違うな。

話しの中では「やはり」「やはり」の副詞を連発。何が「やはり」なのかさっぱり分からない。「やはり」は説得力のない話しをごまかす便利な副詞か?

来年からコース名が変わるらしいが何のためなのか、何をしたいのかもよく分からない。説明した先生ご自身も本当に理解しているのかあやしい。訴えるものが全くない。

次の類型主任の話も「しっかりと」「しっかりと」の副詞の連発だ。副詞を繰り返すのは教養のない人間の話し方だと昔教わったことがある。それはさておき「しっかり」だけで難関大学に受かるならすでにしっかりと難関大学合格実績を出せていなければならないのに、自分の言葉に矛盾は感じないのか?

とにかく教育の中身の具体性が全然見えてこない。

具体的な数字、データと言えば成績のいい子が入ってきていますよと、学力推移調査の成績を他校と比較して示す。おい、(失礼)いい子を入れて伸ばしていないというのが貴校の評判だと言うことを知らないのか。墓穴を掘るぞ!うーん、危機感のない方々だ。

後半は併設大学への直結コースの説明。パワーポイントのスライドの量、説明の時間も2倍ぐらいとられていた。大学の経営を考えて本当はそちらの方をメインにしたいのかも知れない。それなら前半のほうが分かりにくいのも納得だ。分かりにくいのではなく力が入っていないのだろう。

渡されたペーパーには今春入試のデータは載っていない。塾説は入試報告会でもあるはず。入試データ分析を通して、来春の受験生に対する指導方針を私たち塾は決めていく。どうやって保護者、受験生に進路指導しろと言うのか?

それと大学進学者数の現浪別がどこのも載っていない。そして上位コースは医師薬系を目指すと言いながら学部別合格者数も載っていない。

「女子は現役合格を望む場合が多いので現浪別は大きな関心事。学校案内に載せるべきであろうし、それがいやならせめて塾説の資料には載せるべきだ。」と、すでに2年前の塾説でお願いした。

時の校長が「検討します。ご意見ありがとうございます。」とまで言ったのに放置かよ!それについての判断を求めたところお互い顔を見合わせるだけで誰が責任者かも分からない状態。こりゃ組織として終わってるな。

座って黙ったままの校長とはいかがなものか。私は学園長、塾団体の会長として矢面に立ち、泥をかぶる覚悟は常にしているつもりだが。

やっと返事をもらったその内容が、「来週保護者(学内の?)にはお知らせすることになっています。」おい、(失礼)自分が何言ってるのか分かっているのか?学校を知ってもらって受験生を送ってくれるようにと説明会しているんじゃないのか。ハァ~。

あまりにも身勝手すぎるので「塾を敵と思っているのか、味方と思っているのか、どちらなのだ?」と尋ねてみた。この問いの意味するところ分かってくれてるやろか…

来春には洛南に小学校ができ、そして何年か先には高槻中学が共学になるらしい。小、中ともすごく厳しい状況になるはずなのにこれではねー。

うん?なるほどだからウィステリアコースの充実か!

説明会終了後「よくぞ言ってくれた」と何人かの塾長先生から声がかかる。全く知らない女性塾長先生からも「その通りですね」とうなずかれた。なんちゅう説明会やっ!?






春恒例2026年山城通学圏普通科中期選抜相関表

  2029年からは公立の入試制度が大きく変わり中期選抜がなくなるので、この相関表も今年で最後か? とは言え、新しくできる前期選抜の「共通枠」、というのが、従来の中期選抜のシステムを踏襲しているようなのでこの相関表はまだ続けられるかな。 でも出願方法が私立の様にオンライン出願にな...